ガールズバー@プノンペン

難易度:★★

スタイル:連れ出し

相場:40USD~※1Shot

ガールズバーとは

プノンペンで夜遊ぶと言えば、まずはガールズバーと言えるほどポピュラーな存在です。

その名が示すように従業員は全て女性で、コンパクトな店内にはカウンター、テーブル席とあり、女の子との会話を楽しむという体で運営されているショットバーです。

女性バーテンダー以外にもコンパニオンとしてのスタッフが数名、多いところでは十数名働いていいて、気に入った娘がいれば席に呼んで一緒に飲むことができます。

女の子を横につけて飲むというのは日本のキャバクラのようなものの、そこまで敷居は高くなく、カジュアルな雰囲気の中、一緒にゲームをしたり、時にはお触りしたりして女の子との仲を深めていきます。

仲良くなった子とは店外デートが推奨されていて、お店にペイバーと呼ばれる心づけを支払い店外に連れ出し、むふふな関係を結びます。

どこにあるの?

プノンペンにはガールズバーが立ち並んでいる通りが3か所ほどあり、最も発展しているのがリバーサイドの中心部にあるSt 136一帯。

日本人好みの顔立ちの子が多く働いている店、やや年齢層が高めな店、白人が好みそうなエキゾチックな顔立ちの子が多い店などが乱立しています。

きらびやかなネオン輝く通りを散策しながら、お店の前で待機している女の子達に声掛けされるのも楽しいです。

その一帯から北上していったプノンペン郵便局近くには、白人が好みそうな顔立ちの子が多くいる店が立ち並ぶSt 104。

アジア系のお客は少なく、主要となるお客はすでにリタイアしているような白人のシニア。

それだけに働いている嬢もやや年齢層が高めです。

St 136から南下し、ロイヤルパレス付近の安宿が多い通りSt 172にはガールズバー、マッサージ店、通常のバーなどが並列しています。

上記の2か所に比べるとやや場末感があり、連れ出しに際した単価は安い傾向にあります。

どうやって遊ぶの?

まずは通りを散策してみましょう。

お店の前ではお嬢達が待機していますので、自分好みの子がいないかぐるっと見て回ります。その中で気に入りそうな子がいれば、その子を指名しお店の中に入りドリンクを注文します。

あるいは、お店の中に入ったあと、ママにお嬢達を呼んでもらい一緒に飲む子を選ぶこともできます。

お嬢が横についたら少し会話をしてみて、良さそうな子であればガールズドリンクを奢ります。ドリンク一杯につきお嬢にバックが入りますので一杯目は礼儀として奢るとお店やお嬢からの心証がよくなります。

お嬢の連れやらバック目当ての輩がドリンクをせがんでくることもありますが、奢る気が無い場合はきっぱりと断りましょう。騒ぎたい場合は別です。

2-3杯ほど杯を重ねたところで、店外デートを打診します。OKなら詳細を話し合います。

話す内容は単純でショートか、ロングか。今の相場ではショート※一発は40USD、ロング※1Nightで60USDほど。もちろん人気嬢などによっては10-20USDほど高くなります。

基本的にこちらがカンボジアに不慣れだと感じると相手はふっかけてきますので、この相場を目安に交渉しましょう。

あまりに渋いオファーだと相手のプレイ内容も安いものになりますので、適度なところで手を打つのが吉です。

話し合いが決まったら、お会計をしてホテルに向かいます。この際、ペイバーと呼ばれる連れ出し料をお店に支払います。

後は思う存分楽しんでください。

注意点

主に気を付けるべきは2点、貴重品の管理と、金銭トラブルです。

お嬢の中には手癖の悪いのもいますので、自分の宿泊先でことを行う場合は、時計やスマホ、現金などはセキュリティーボックスに保管しておきましょう。

大概のホテルやゲストハウスではお嬢一人で出ていく場合に確認が入りますが、そうではないところもありますので部屋に内線が引いてあるか、出入り口に受付が常にいるかを確認しておくと安心です。

また、ロングで話をしたのにも関わらず1発終わったら帰りたいとのたまうのも中にはいます。そういった場合は感情的にならずにショートの値段だけ渡して返すか、値引きしてもらいさっさとリリースしましょう。

理屈の通じない相手なので強情にことを進めようとしてもろくな結果になりません。

補足

お嬢次第では複数人の連れ出しも可能です。

気に入った子が複数いる場合は、同時連れ出しを打診してみるのも一つの手です。